| ホテル名 | インターコンチネンタル ホンコン / INTER-CONTINENTAL HONG KONG |
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| エリア | 香港(HONG KONG) > 香港(HONG KONG ) |
| ロケーション | 九龍-尖沙咀/チムシャツィ(Kowloon-Tsim Sha Tsui) |
| 住所 | 18 Salisbury Road, Tsimshatsui, Kowloon, Hong Kong |
| TEL | 27211211 |
| FAX | 27394546 |
| ホテルホームページ | http://www.ichotelsgroup.com |
| チェックイン/アウト | 14:00/12:00 |
| 設備 |
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大きな一面の窓のハーバービューの部屋は確かに素晴らしく一度は泊まってみる価値あり!
ただ、部屋の壁側にはライティングデスクと回転いす一脚、反対側に一人用のソファ一脚と小さなサイドテーブルでは、美しい夜景を見ながら飲み物を飲んだりして楽しむにはちょっと不便で残念。
10帖位ありそうな広いバスルームでバスジェルを入れた泡風呂に入るととってもリッチな気分で快適。
初日14時ごろ到着したところ部屋の準備が出来てなく16時以降の入室に
なるとのことで、ロビーでドリンクのサービスを受けそのまま荷物を預けて出掛けました。
ホテルから地下鉄までは地下を通りましたが結構遠いし迷路のようで、特に歩き疲れてホテルに戻る時などへとへと。
一度は泊まってみる価値のあるホテルですが、街を歩き回りたい派の旅行者にはやはり駅に近いことのほうが魅力です。
(’2006-06-30 投稿) |
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お安くは無いですが、設備・サービスは”さすが”です。
部屋に備え付けられたカウチに寝そべって、
継ぎ目のない大きな窓越しに、眼前に迫る夜景を眺める贅沢感。
このホテルならでは、ではないでしょうか。
室内の設備、アメニティは充実していて、
本当に手ぶらでも宿泊できます。
特に、ベッドが良い!
高さがありクッション類も豊富で、抜群にくつろげます。
室内の設備面では、カウチ、液晶テレビ、スボンプレッサー、アイロン、
インターネット・faxに接続可能なモジュラーが内臓されたワーキングデスク、
シャワーブースが設置されています。
(もちろん、バスタブとドライヤーはあります)
いわゆる応接セット的なテーブル&椅子はありませんが、
ワーキングデスクが対面形式で使えるので、不便はありませんでした。
アメニティでは、一通りのバスグッズのほか、
バスローブとタオル地のスリッパ、
日本人向けだけかもしれませんが、
丈の短い浴衣のような、パジャマウエアが提供されます。
チェックイン時には、ウエルカムフルーツ
(剥いていないリンゴと洋ナシでしたが)、
夕刻頃に、部屋の模様替え(海外ホテルでは初めての経験)が行われ、
中国茶(ジャスミンティー)が準備されました。
ベイサイドの風景が楽しめるレストランで
夜食にサンドイッチを食べましたが、
一流ホテルらしいサンドイッチで美味しかったです。
私が利用した2005年10月は、欧米諸国の宿泊者が目立ち、
日本人の利用者は少なかったように感じます。
そのせいか、ホテルスタッフは基本的に英語でした。
朝には、新聞が届けられますが、中国語です。
部屋に備え付けのホテルガイドには、日本語記載があります。
このホテルの魅力は、
買い物に便利なロケーション、充実した設備もさることながら、
なんと言っても、
バスローブにくるまれながら、夜景を眺める贅沢感に尽きると思います。
ゆったりと香港を訪れてみたい方にお勧めします。
(’2005-11-05 投稿) |
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